
営農型/407.66㎾
埼玉県上尾市
埼玉県上尾市
お見積り
・ご相談は無料です!
・太陽光発電について知りたい
・費用がいくらかかるか知りたい
・本当に電気代が安くなるの?
・補助金を活用して導入したい
世界は今、脱炭素社会の実現に向けて急速に動いており、脱炭素に大きな期待を寄せられている太陽光発電は、国や自治体だけでなく、世界中で注目されている「もっとも身近な再生可能エネルギー」です。
私たちアースシグナルは、太陽光発電を通じて、すべての人が安心して暮らせる循環型未来社会の実現を目指しています。
地域の脱炭素化や環境負荷の軽減、電力供給の安定化、エネルギー自給率の向上、そしてエネルギーコストの削減を支援し、地域社会に持続可能な生活を広げていきます。
私たちアースシグナルは太陽光発電事業に取り組み、創業20年にわたる信頼と実績の中で、住宅用や産業用をはじめ、メガソーラー、営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)、ソーラー蓄電池の開発など、再生可能エネルギーに関する事業を幅広く手掛けています。
同時に不動産事業にも取り組み、一級建築士事務所を擁するハウスメーカーとして、埼玉県川越市、上尾市を中心に新築住宅の建築や、既存住宅のフルリノベーション、リフォーム工事など、住まいに関するあらゆることをワンストップで提供しています。
アースシグナルはZEHビルダーにも認定されており、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)、LCCM(ライフ・サイクル・カーボン・マイナス)住宅などの、太陽光発電システムを標準搭載した省エネ住宅の開発・設計・建築に携わっております。
太陽光発電システムの導入や蓄電池の設置には、再生可能エネルギーや電気そのものに関する知識や技術はもちろん、それと同じくらい住宅や住宅設備の知識を持ち合わせていなければなりません。
私たちアースシグナルは、住宅と再生可能エネルギーの両分野において深い知識と経験を兼ね備えていることが最大の強みです。
例えば、屋根材の種類や形状、日照条件、ご家庭の電力使用状況を総合的に考慮し、効率よくエネルギーを活用できる設計を行ったり、お客様のご希望により建物の断熱性や気密性を向上させ、省エネ性能をさらに高めることで、快適で環境に優しい住まいを提供することもできます。
住宅そのものを熟知しているからこそ、建物の構造やライフスタイルに最適な太陽光発電システムや蓄電池の導入サポートができ、安心して暮らせる持続可能な生活をご提案することができるのです。
太陽光発電システムや蓄電池は単なる商品ではありません。そして、それらの導入は単に機器を設置するだけでは終わりません。
私たちが手掛ける太陽光発電システムは、お客様の未来の生活を支え、次世代に続く持続可能なものにしていくためのトータルサポートです。
アースシグナル電力は、100%再生可能エネルギー由来の電力をお届けする環境にやさしい新しい形の電力サービスです。
太陽光発電システムの導入に合わせて、ご利用中の電力会社を当社のアースシグナル電力に切り替えていただくと、ご家庭をまるごとカーボンニュートラルに近づけることができます。
自家発電でまかなえない電気も再エネ由来の電力を利用することで、CO₂排出量を削減し、地球温暖化対策に貢献します。
「電気も未来もクリーンに」、持続可能な社会の実現に向けて、環境負荷の低減と電気料金の削減を両立を目指してみませんか?
さらに詳しい情報やご質問については、お問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。担当営業より詳しくご案内させていただきます。
わたしたちの生活は、日々の家事や仕事、趣味やリラックスのひとときまで、電気なしでは成り立ちません。しかし、ある日突然、停電によって電気が使えなくなったらどうなるでしょうか?
停電は数分で復旧することもあれば、場合によっては数時間、さらには数日間続くこともあります。特に、地震や台風などの自然災害が原因で停電が発生すると、停電の規模も大きくなり、復旧までにかなりの時間を要することもあります。
頻発する異常気象や、自然災害に伴う不安定な電力供給。ライフラインを守るための備えがますます重要になってきます。
停電発生のリスクは
増加傾向
電気なしでは
安心な生活は送れない
自然災害による
停電は大規模に
台風や地震などの自然災害が増えるにつれ停電の発生リスクが増加していますが、停電の原因はそれだけではありません。
近年は、電力の需要が集中的に急増することによって起こる停電や、発電設備の老朽化、供給インフラへの負荷が原因で引き起こされる停電の発生リスクも高まっています。
例えば、ニュースでは一部地域で老朽化した送電線が原因で、一時的に停電が発生したことが取り上げられたり、発電所のメンテナンスの遅れからトラブルが生じたという話も耳にすることが増えました。
停電が発生すると、冷蔵庫の食材が傷んだり、エアコンや暖房が使えなくなったりします。夏の猛暑や冬の厳寒時にエアコンや暖房器具が使えなくなれば、健康や安全面でもリスクが高まります。
また、スマートフォンの充電や通信機器の電源を失うことで、情報へのアクセスが困難になり、不安は増すばかりです。
家計に大きなダメージを与える電気料金の高騰。特に直近の電気料金の上昇率は著しく、毎月の電気代の請求額を見て驚くご家庭も増えているのではないでしょうか。
エネルギー価格上昇に伴い、日本政府により電気・ガス料金の値引きや、支援金などで緩和措置が取られることがあるものの、それが過ぎると、再び電気料金は高騰していきます。
緊迫した世界情勢によるエネルギー価格の高騰や、不安定な供給網を背景に、今後も値上がりが続く可能性が高い電力料金。これから5年、10年後には、どれだけ高騰するかは誰にも予測できません。
高騰する電気代で
苦しい家計…
毎月の支払い…
電気代だけでもなんとかしたい…
電気代の高騰…
いつまで続くの?
毎日の生活に欠かせない電気ですが、ここまで料金の高騰が続くと、家計への負担は無視できないものになります。
特に冬の暖房や夏の冷房など季節に応じて増える家電の使用は、家計を圧迫する大きな要因となり、生活費全体への影響も一層大きくなっています。
オール電化のご家庭では、すべてのエネルギーを電力に頼るため、電気代高騰の影響が特に深刻です。
調理、給湯、暖房・冷房といった日常のあらゆる場面で電気を使うため、エネルギーコストが家計に与える負担は大幅に増加します。
わたしたちが支払っている電気料金は、基本料金と使用量に応じた料金、それに加えて賦課金や税金などから成り立っています。
近年の電気料金の高騰は、火力発電に使われるLNG(液化天然ガス)や石炭などの燃料価格の高騰、再エネ賦課金の増加、円安の影響、気候変動によるエネルギー需要の変化など、さまざまな要因が重なり合っているため、一過性ではなく、今後も高騰が続く可能性が高いと考えられています。
電気料金の請求書を見て「再エネ賦課金」という項目が気になっている方も多いのではないでしょうか。
再エネ賦課金は、正式には「再生可能エネルギー発電促進賦課金」といい、再生可能エネルギー(太陽光、風力、地熱など)の普及を支えるために、わたしたちに負担することが義務付けられている料金です。
再エネ賦課金は、再生可能エネルギーの供給コストを国民が少しずつ分担する仕組みとなっており、各家庭や企業の電気料金に「再エネ賦課金」として加算されています。
2024年度の再エネ賦課金は1kWhあたり3.49円に設定されており、標準的な家庭では年間約17,000円もの負担となっています。
今後も上昇していく可能性が高いと言われている再エネ賦課金ですが、太陽光発電システムなどで発電した電気を自家消費することで、購入する電力を減らし、再エネ賦課金も削減することができます。
わたしたちが暮らす日本は、エネルギーの自給率がとても低く、エネルギー資源の約9割を輸入に依存しています。生活に欠かすことのできない電気もそのほとんどを輸入に頼っています。
高騰し続けるエネルギーコスト対策や、災害時の電力確保、環境意識の高まりから、太陽光発電や蓄電池の導入を検討するご家庭が増えています。
電気料金を大幅に削減し、電気の自給自足を実現する太陽光発電システム。今こそ、持続可能な生活と電気料金0円の生活を目指しませんか?
太陽光発電とは、太陽の光エネルギーを利用して電気をつくり出す発電方法です。屋根などに設置した太陽電池(ソーラーパネル)を使って電気をつくり出し、家庭で使う電力として利用する環境にも優しい、未来志向のエネルギーです。
太陽光発電は、ソーラーパネルを設置するだけでは、家庭で使える電気にはなりません。発電した電気を家庭で利用するには、接続箱という装置や、パワーコンディショナ(パワコン)、ソーラーパネルを屋根にしっかり固定するための、専用の架台や取り付け金具なども必要になります。
また、このシステムに蓄電池やV2H(Vehicle to Home)を組み込むことで、蓄電池にためた電気や、EV(電気自動車)のバッテリーに蓄えられた電気を家庭で使用できるようになります。
システムの導入には、太陽光発電の専門知識はもちろん、住宅の建築や構造の専門知識も求められます。
01電気料金の削減
太陽光発電で発電した電力を自宅で使うことで、購入する電力量が減り、電気代を抑えられます。
日中の電力需要が高い時間帯には特に効果的です。また、同時に蓄電池を導入し、活用することで電気料金を大幅に削減することができ、実質0円で生活することも夢ではありません。
02災害時の電力確保
多くの太陽光発電システムには「自立運転機能」が備わっています。この機能を使えば、晴天時の日中であれば停電中でも発電した電気を利用することが可能です。
また、蓄電池と組み合わせれば、停電時にも蓄えた電気を使うことができ、非常時の電力確保に役立ちます。防災意識が高まる中、家庭の大きな安心にもつながります。
03余剰電力の売電収入
家庭で使い切れなかった電力は、電力会社に売ることができ、売電収入が得られます。 太陽光発電システムの設置コストの回収にもつながり、家計を助けるメリットを得られます。
04環境への貢献
太陽光発電でつくったエネルギーは、地球にやさしい「再生可能エネルギー」です。太陽光発電を導入し、再エネを利用することで、CO2排出を削減し、環境保護に貢献できます。
蓄エネとは、太陽光で発電した電力を蓄え、必要に応じてその電力を使用するという考え方です。太陽光発電の普及が進む中で、発電した電力を最大限に活用できる蓄電池やV2Hへの関心も高まっています。
太陽光発電システムとともに蓄電池やV2Hを導入することで、エネルギーの供給を外部に頼らず電気の自給自足が可能になり、停電時の電源とくらしの安心を確保できるようになります。
また、家庭でつかう電力をすべて自家発電でまかなえれば、電気料金をゼロにすることも夢ではありません。太陽光発電、蓄電池、V2Hは、これまでの電力消費に対する考え方を根本から変え、電気は買わずに自宅でつくって使う「自家消費」というライフスタイルを実現可能にします。
蓄電池災害時の電源確保と
電気の自給自足を実現
太陽光発電システムと組み合わせて蓄電池を導入することで、日中に太陽光でつくった電気を蓄電池に蓄えることができるようになります。
近年、電気料金の高騰や自然災害の増加、停電や不安定な電力供給が問題となっています。そして、蓄電池が「もしものとき」の強い味方として注目され、ライフラインを守る手段として蓄電池を導入するご家庭が増えています。
蓄電池を導入すれば、停電時でも冷蔵庫やエアコン、照明などの家電を使用でき、スマートフォンや通信機器の充電も可能です。また、蓄えた電気を利用することで、電力会社に頼らず電気の自給自足を実現できます。
エネルギーの自給率を高めることでくらしの安心にもつながり、同時に電力購入量を減らすことで電気料金の大幅な削減も実現できます。
太陽光発電システムをすでに導入しているご家庭は、蓄電池を追加することで発電した電力を蓄え、より効率的に活用できるようになります。自家発電のエネルギーを無駄にせず、停電対策や電気料金の大幅な削減が実現できます。
卒FIT(固定価格買取制度の終了)を迎えるご家庭、または、すでに卒FITを迎えたご家庭は、売電価格が大きく低下するため、発電した電力を売るよりも自宅で使う方がもっとも経済的です。蓄電池を導入することで、昼間に発電した電力を夜間や必要なタイミングで使うことが可能になり、電気料金の削減が見込めます。 実際に、卒FITを迎えるにあたって「自家消費型」の太陽光発電に切り替えたいというご相談が増えています。
オール電化のご家庭は電気の使用量が多くなるため、電気代が必然的に高くなります。蓄電池があれば、自家発電した電力を効率的に蓄え、必要なときに使用できるため、電力コストの低減とエネルギーの自給自足に役立ちます。
V2HEVの大容量バッテリーを
緊急時や日常の電源に
直訳すると「車から家へ」という意味のV2H(Vehicle to Home)。V2Hは、EV(電気自動車)や、PHEV(プラグインハイブリッド車)から家庭内に電力を供給するシステムを指します。
V2Hは、EVと家庭の電力システムを双方向につなぎ、EVへの充電だけでなく、EVから自宅への電力供給を可能にします。EVのバッテリーが蓄える電力量は、家庭用蓄電池よりもはるかに多く、車種によって違いはありますが、その容量は数倍から10倍以上という大容量です。
V2Hを導入することで、EVを単なる移動手段としてだけでなく、家庭の重要な電力源としても活用することができます。電気自動車のバッテリーに蓄えられた電力を家庭内で利用することが可能になり、エネルギーの自給が格段に向上します。
蓄電池と同様、災害や不測の事態で停電が発生した時には、緊急時の電源として活用することができます。大容量のバッテリーを持つEVと、蓄電池を合わせて活用すれば、長期間の停電時でもより安心して生活を送ることができます。
EVに蓄えられている電気を家庭で使えるようにするV2H。すでにEVを所有しているご家庭であれば、V2Hを導入することによって、停電が発生するような災害時や非常時はもちろん、日常の電源としてもEVの電力をそのまま使うことができるようになります。
また、EVを所有しているご家庭が、V2Hと太陽光発電システムを合わせて導入すれば、電気の自給自足が可能になり、EVへの燃料代と家庭の電気代の両方を大幅に削減することができるようになります。
太陽光パネルを設置済みのご家庭で、車の買い替えを検討されている方の中には、EVの購入を考えている方も多いのではないでしょうか?
すでに太陽光パネルを設置済みのご家庭が、EVの購入に合わせてV2Hを導入すれば、EVへの充電は太陽光発電でまかなうことができるようになり、燃料代もかかりません。さらに、EVの電力は家庭でも活用できるようになるため、エネルギーの自給率を高めることができ、電気代の大幅な削減にもつながります。
停電に強い「くらし」
\電気代0円を目指す/
蓄電池生活
太陽光発電システムに蓄電池を組み合わせれば、停電時や夜間の生活でも太陽光発電で蓄えた電気を使えます。
停電時の電力確保、電気代の削減にもつながり、エコなくらしと家計に優しいエネルギーの自給自足が実現できます。
※電気料金0円を保証するものではありません。
停電に強い「くらし」
\電気代0円を目指す/
V2H生活
EVを所有しているご家庭なら、V2Hの導入でEVの電力をそのまま家庭の電源として活用できます。
しかも、燃料となる電気は太陽光発電でつくった電気でまかなうことができるので、日々の燃料代もかかりません。EVをお持ちの方にぜひオススメしたいライフスタイルです。
※電気料金0円を保証するものではありません。
埼玉県では、「年間快晴日数日本一」の特性を活かし、住宅用太陽光発電の普及に取り組んでおり、その設置基数は約18万2千基(令和5年3月末)で全国第2位です。
(※ 埼玉県庁ホームページより)
豊富な日照時間により、太陽光パネルの発電効率が高く、年間を通じて安定した発電が期待できます。
太陽光発電システムを導入することで、家庭の電気代の大幅な削減が期待でき、余った電力は売電することも可能です。
発電効率が高いという埼玉県ならではの特性を生かし、太陽光発電で自宅での電力自給率を高め、エネルギーコストを削減することができます。
当社の太陽光発電システムを導入いただいたお客様の事例をご紹介いたします。
世帯人数 | 屋根面積(㎡) | 導入費用 | 電気代/月 太陽光導入前 |
電気代/月 太陽光導入後 |
削減効果/月 | |
---|---|---|---|---|---|---|
F様邸 | 2人 | 55㎡ | 3,680,000円 | 19,361円 | 2,955円 | -16,406円 |
M様邸 | 3人 | 50㎡ | 2,250,000円 | 28,828円 | 8,176円 | -20,652円 |
U様邸 | 4人 | 50㎡ | 3,600,000円 | 28,971円 | 5,951円 | -23,020円 |
O様邸 | 5人 | 70㎡ | 3,800,000円 | 32,024円 | 12,948円 | -19,076円 |
※一部、シミュレーション段階のお客様も含みます
導入するシステムや設置機器、電気の使用状況によって経済効果は異なりますが、ご紹介した当社のお客様のケースでは、電気料金の削減率が平均73%となり、年間で約24万円の経済効果が見込まれます。これが20年間ともなるとおよそ500万円前後の経済効果を生み出します。
お見積り
・ご相談は無料です!
・太陽光発電について知りたい
・費用がいくらかかるか知りたい
・本当に電気代が安くなるの?
・補助金を活用して導入したい
初めての太陽光発電や蓄電池の導入。不安になる気持ちはよくわかります。
「本当に導入するべきか」「後悔しないだろうか」といった心配がつきものです。
私たちは、お客様に寄り添って、丁寧な説明と誠実な対応を心がけます。お客様の不安や心配を解消しながら、最適なプランをご提供いたします。
お客様を第一に考えた
丁寧で分かりやすいご提案
私たちは、お客様を第一に考え、分かりやすく丁寧な説明を心掛け、お客様の疑問や不安をしっかりと解消できるよう努めます。
太陽光発電システムの導入にあたり、お客様にとってのメリットを明確にし、最適なプランをご提供できるよう、しっかりとお話をお伺いさせていただきます。
お客様の納得を重視した
安心の価格表示
お客様に納得し、安心してご導入いただけるよう、明確で分かりやすい価格表示を徹底しています。
費用についてのご質問やご不明点があれば、どんな小さなことでもお答えし、お客様にご理解いただけるまで丁寧に説明させていただきます。
補助金や助成金の活用も全力でサポートいたします。面倒な補助金の申請手続きはすべて当社におまかせください。
施行もワンストップ
丁寧で高品質な工事
当社は、太陽光発電・蓄電池の導入から施工まで、ワンストップで高品質なサービスを提供しています。
経験豊富な専門スタッフが、お客様の大切な住まいに最適な施工を丁寧に行い、長く安心してご利用いただけるシステムをお届けします。
お客様の不安を解消する
安心のアフターフォロー
お客様が安心してシステムをご利用いただけるよう、充実したアフターフォロー体制を整えております。
導入後もお客様の不安を解消し、快適にご使用いただけるよう、お客様の声に耳を傾け、より良いサービスを提供できるよう努力を続けてまいります。
サポート内容の一例
お客様とのつながりを大切に
コールセンター完備
当社は、お客様とのつながりを大切にし、当社の太陽光電システムを安心してご利用いただくために、専用のコールセンターを設置しています。お客様のご相談やご質問に迅速かつ丁寧に対応いたします。
私たちは、お客様に寄り添い、最適なご提案とサービスをお届けすることを大切にしています。太陽光発電システムの導入支援はもちろん、補助金申請のサポートから、導入後のメンテナンスやアフターサポートまで、手厚く対応いたします。
お客様が当社の太陽光発電システムを、安心して長くご利用いただけるよう、万全の体制を整えております。
私たちは太陽光発電システムの販売・設置だけでなく、その後の安心を支えるためのメンテナンスサービスを提供しております。
お客様に当社の太陽光発電システムや蓄電システムを安心して長くご利用いただけるよう、万全の体制を整えています。
ライト | ベーシック | プレミアム | |
---|---|---|---|
契約期間(年) | - | 10年 | 10年 |
お支払いプラン | - | 一括払い | 年払い |
お支払い回数 | - | 1回 | 10回 |
お支払い金額 (税込) |
- | ¥114,840 | ¥38,280 |
お支払い総額 (税込) |
- | ¥114,840 | ¥382,800 |
支払い方法 | - | - | - |
サービス内容 | ■ 3カ月後点検 ■ 遠隔監視(アラート案内) ■ 点検・他対応は都度有料で対応 |
■ 3カ月後点検 ■ 遠隔監視(アラート案内) ■ 緊急駆けつけサービス(初回無料) ■ 3/6/9年後の3回(電気・屋根ドローン点検) |
■ 3カ月後点検 ■ 遠隔監視(アラート案内) ■ 緊急駆けつけサービス(いつでも無料) ■ 年1回点検(電気・屋根ドローン点検) |
オススメの方 | ・メンテナンスにお金をかけたくない ・トラブル時には有料で対応してくれればよい |
・費用を抑えて運用したい ・必要最低限のメンテナンスはしておきたい |
・メンテナンスはしっかりしておきたい ・手厚いサポートがほしい |
当社は、お客様の多様なニーズに応えるため、複数の金融機関やファイナンス会社と提携しております。お客様に太陽光発電システムをスムーズに導入していただけますよう、お客様のご都合やライフスタイルに合わせて、最適なお支払いプランをご提供いたします。
お見積り
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・費用がいくらかかるか知りたい
・本当に電気代が安くなるの?
・補助金を活用して導入したい
無料相談の申し込み、お問い合わせはこちらより承っております。
なお、お送りいただいた情報は
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商号 | アースシグナル株式会社 |
URL | https://earth-signal.co.jp/solar/ |
営業所 |
アースシグナル株式会社 本社 アースプランニング一級建築士事務所 上尾営業所 |
代表者 | 笠原 喜雄 |
設立 | 2009年4月16日(創業2002年6月) |
事業内容 | 1.太陽光発電システム販売・設計・施工・管理 2.蓄電池システム、オール電化販売・設計・施工 3.耐震工事に関する設計・施工 4.住宅リフォームに関する設計・施工 5.注文住宅販売・設計・施工 6.賃貸受託販売・設計・施工管理 7.カーシェアリング運営・EV導入支援 8.ウェルネス事業・エステサロン運営 |
免許登録 |
・ 特定建設業許可 埼玉県知事許可(特-5)第66935号
・ 電気工事業届出 埼玉県知事届出 第25054号
・ 宅地建物取引業許可 埼玉県知事(2)第23272号
・ レンタカー業許可 【アースプランニング一級建築士事務所】 ・ 設計事務所登録 一級 埼玉県知事登録(2)第11018号 |
取引銀行 | ・ 埼玉縣信用金庫 ・ 飯能信用金庫 ・ 三井住友銀行 ・ 武蔵野銀行 ・ 足利銀行 ・ 群馬銀行 ・ 楽天銀行 ・ 埼玉りそな銀行 (取引開始順) |